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「この起業塾に入るべき?」と迷ったら考えるべき3つのこと

先日のInstagramランチ会は

とある女性起業家の方が悪天候にも関わらずお越しくださり

とっても嬉しい感想をくださいました^^

 

 

 

「ここに来るまでは参加費2,000円のランチ会だと

何も情報を教えてもらえず、

〝これを知りたかったらこのコースに入ってね〟

と言われるんじゃないかと思っていました。

 

けれど聞いたことひとつひとつに

こんなにも丁寧に教えてくださって本当にありがとうございます。」

 

と言ってくださったのです…!

 

 

共同主催をしている高橋みなさんとよく話すのは

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年間300名と会ったからこそ感じた!ビジネスが上手くいく女性起業家の4要素

先日取材をしていただいた美人カフェさんにて

『女性への集客・PRをお考えなら上村菜穂さんの名前を覚えてね』

 

女性への集客・PRをお考えなら上村菜穂さんの名前を覚えてね

 

早くも10,000PVが超えたと管理者の伊藤良一さんからお礼のお声を頂戴しました。

 

たくさん記事がある中で伊藤さんが

「素晴らしいです」

と声をかけてくださったので、読んでくださったみなさん

本当にありがとうございます(*^^*)

 

 

ちなみにとっても奇遇なのですが

美人カフェさんで記事をあげていただいた2月9日は、

1年前にニューアキンドセンターさんで2月9日に記事をアップしていただいていました…!

 

『女性の活躍を支援したい!』女子大生からフリーランスになった「上村菜穂」の情熱

 

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「独立の道を選ぶのは怖くなかったのですか?」という問いに対して思うこと。 〜本当に怖いものとは何か〜

フリーランスでやっているとよく聞かれる質問トップ3に入るのではないかというものがある。

 

それは

「自分でやる道を選ぶのは怖くなかったのですか?」

ということ。

 

 

その答えはいくつかあって

    • 「文章力」というコレ!と感じられる強みが見つかったことは、失敗だらけでコンプレックスの多かった私の人生においてとても嬉しいものだったこと

 

    • まわりの友人や仲間、先輩でも起業している方が多かったということ
      →「若いうちに挑戦した方がいいよ!」
      「起業できるくらい主体性や行動力があれば(どこでもは厳しいけど)就職だって必要としてくれる会社はあるよ!」
      「日本ってまず死なないよ」
      など。 そう言ってくれる人が周りにいたこと

 

    • 工学研究科の大学院を休学していたので、復学したら今のように仕事はできないと思ったこと(結果、院の中退が最終学歴)

 

など…

 

こんな理由もいくつかあるけれど、

 

一番の私の理由は

「◯◯でいいや」という人生ではなく、

「◯◯がいい!」という人生を送りたかったから。

 

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「キャリア女子」が魅力的な4つの理由を考えてみた

最近はライターのお仕事の文章か、書いてもメールマガジンだったので

久しぶりに公開するブログ記事を書いてみます。

 

現在、NPOで女性支援のものを創ろうと動き

主にキャリア志向の女子大生と関わることが多いので

「キャリア女子」

というキーワードについて感じることをまとめてみました。

 

 

 

私は週に最低でも数名のいわゆる「キャリア女子」と呼ばれる

仕事を大切にする女性とお会いし、

悩みを聞いたりニーズを探ったり、

つまりはマーケティングをしています。

 

(ちなみにネットで「キャリア女子」と検索すると、やたら恋愛ネタが多いですね。笑)

 

 


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フリーランスでサービスを始めるときの単価の考え方とは

女子大生ライターからフリーランスのライターになった上村菜穂がお届けする

『ライフスタイルをデザインできるフリーランスになるためのメールマガジン』ご登録はこちらです!

 

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(画像引用:ITProより)

 

今朝、NHKの朝イチを見ていると

DeNAの南場さんが謝罪会見をしているシーンから始まり

『WELQ』というサイトで誤った情報をいくつも提供していることが判明したようです。

 

これは読売より。

http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20161212-OYT8T50096.html
そのニュースに対し、朝イチで

「日本人は欧米人と比べてネットの情報を信じやすいらしいですよ」

という話になり、

柳沢さんが一言。

 

(※正確な言葉のタイピングではなく、言っていたことの本質を記憶のまま書いているので放送と表現の誤差はあります)

 

「僕が記者をやっているときに言われたのは、

 

上司:『それはどこで仕入れた情報だ?』

部下:『テレビです』

上司:『それじゃわからない。どのチャンネルの、どの番組で、誰が言っていたんだ?』

部下:『うーん』

じゃ話にならないんですよ。」

 

その前後に、専門家の発言でないと意味がないというようなことを言っていました。

 
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