昨日は美人ママさんで
才色兼備という言葉がピッタリの友里さんとランチでした

1歳7ヶ月のお子さんがいらっしゃるのですが、優雅な雰囲気でお肌もとてもおキレイで^_^

友里さん自身のお話から、子育て真っ最中のママさんとしての声など、たくさんお聞きしていました。


まだほとんど会話はできないのですが、赤ちゃんも内容の理解はできるらしいのです。

だから友里さんは叱るときに怒鳴りつけないで
「前にもママは言ったよね。
なんでこんなことしちゃうの?」
と聞いているのだとか。

それでいつか会話ができるようになったときに
『あれ欲しい!』
「なんで欲しいの?」
『みんな持ってるから。』
「みんなってどれくらい?」
→大抵少人数なので、ほかの理由が必要になるので考える

と考えられる子供になってほしいと仰っていて、どこか懐かしくなりました。

そうです、友里さんのお話を聞いていて思い出せたのです
私も両親にいつも理由を聞かれていました。

そして、最後に
「長く、大切に使えるの?」
ということにしっかり約束をするという流れでしたね、いつも(笑)

最近ライターとして感じることは、
文章を書くときに自分の頭の中で会話のキャッチボールをしているイメージなのですが、
それをするようになったのは、両親が考える習慣を必然と与えてくれていたからなのかもしれません。

そんなことを友里さんとお話しさせていただけて気が付くことができました♡

今回はお塾の時間だったようですが、
今度は友里さんのお子さんにも会えたら嬉しいな(*^^*)