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【NPOプレ交流会開催!】「女性は家庭か仕事か?」の時代にピリオド。

「プライベートもキャリアも両立させたい!」

「”好き”なことをお仕事にしたい!」

 

そんな女性はご注目を。

 

 

専門のある工学部に在籍していたのにも関わらず

「女性支援がしたい!」

と大学3年生の頃に気が付いてから早5年。

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26歳になりました!この1年でやりたいこと、これから先もしていきたいこと

26歳になりました。

お祝いメッセージやコメントをくださったり、

お祝いしてくださったりして本当にありがとうございます(^^)

 

 

昨年、25歳になったときに年下の男の子たちに

「25歳おめでとうございます! アラサーですね^^」

と言われたことは今でも忘れないまま1年が経ちました。笑

 

→「25歳がアラサーなら、アラウンドって広すぎじゃない?」

と誰かが突っ込んでくれたので

26歳はまだまだ20代半ば!と確信しています。

 

けれど30代の女性でも、もっと上の方でも美しい方がたくさんいるので

私もそんな女性になりたいと思う日々です*.゜

 

 

今年1年をどんな1年間にしたいのか。

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「独立の道を選ぶのは怖くなかったのですか?」という問いに対して思うこと。 〜本当に怖いものとは何か〜

フリーランスでやっているとよく聞かれる質問トップ3に入るのではないかというものがある。

 

それは

「自分でやる道を選ぶのは怖くなかったのですか?」

ということ。

 

 

その答えはいくつかあって

    • 「文章力」というコレ!と感じられる強みが見つかったことは、失敗だらけでコンプレックスの多かった私の人生においてとても嬉しいものだったこと

 

    • まわりの友人や仲間、先輩でも起業している方が多かったということ
      →「若いうちに挑戦した方がいいよ!」
      「起業できるくらい主体性や行動力があれば(どこでもは厳しいけど)就職だって必要としてくれる会社はあるよ!」
      「日本ってまず死なないよ」
      など。 そう言ってくれる人が周りにいたこと

 

    • 工学研究科の大学院を休学していたので、復学したら今のように仕事はできないと思ったこと(結果、院の中退が最終学歴)

 

など…

 

こんな理由もいくつかあるけれど、

 

一番の私の理由は

「◯◯でいいや」という人生ではなく、

「◯◯がいい!」という人生を送りたかったから。

 

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お料理教室の先生になりたいけど困っている女性はご注目を♡

先週はホリスティック・マイスターとして

お料理教室の先生をプロデュースする中島萌未さんとお会いしました^^

 

 

とても明るく華のある女性なのですが、

萌未(ともみ)さんに食に携わった経緯から現在のお仕事までお話をお聞きしたところ…

挑戦に対する壁に、一時も負けず乗り越えるしなやかさのある方なのだと伝わってきました。

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自立している女性はプライベートも美しい

お久しぶりのブログ記事になりました。

 

最近は何をしているのかというと、

やっぱり5年以上前からやりたかった「女性支援」にフォーカスをしています。

 

ちょっと前までフリーランス支援というかコミュニティーをやっていたのですが、あまりそちらで認識されることなく

「女性支援の人」であり「ライター」と認識していただいていることが多かったです。

 

 

 

それで自分でも、やっぱり何を考えているときが楽しいかというと

「どうしたら女性が自分らしく仕事ができるのか」

「家族を大切にしながら、自分のプライベートの時間を持ち合わせながらもやりがいのある仕事ができるのか」

ということを考えたときで、

 

その手段で私の経験から提案したいのが

〝フリーランス〟

であるけれど、根本は女性支援なので

だったら遠回しにせずストレートに女性支援でいいかなと。

 

 

 

そんなこんなで女性支援コミュニティーを主に2つ回すことになり

ひとつはゆっくりと楽しく進めていますが、

もうひとつはスピード上げて頭をくるくると回転させて走り回っています!

 

 

そんな時間も楽しいので、本当に充実している日々(^^)

 

 

 

ちょっと前置きが長くなりましたが

今回のテーマは

 

「自立している女性はプライベートも美しい」

 

というお話です。

 

 

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