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自分を好きになれなかったり、恋愛や人間関係で人を傷付けてしまう自分から脱せないというあなたへ

【テクニックの恋愛ではなく、本物の恋愛がしたい人におすすめ】ゼクシィにも掲載された!カリスマ恋愛コーチ竹田真弓さんによる女子大生のための恋愛セミナー

10月16日(日)14:00-17:00 @表参道

 

【先着20名の女子大生限定】3,000人を超える受講生に幸せな恋愛&結婚を掴むための恋愛の教養をお伝えされた竹田真弓さんによる女子大生のための恋愛セミナー

 

 

先日、ネットでトイアンナさん著書の『恋愛障害』を見かけてタイトルが目にとまり、

詳しく見ると面白そうだったので購入してみました。

 

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この本では恋愛において、対等なパートナーシップをつくることができず長期的に苦しむことを「恋愛障害」と定義しているようです。(P4より)

 

 

そういえば昨日のブログで、

 

恋愛をして綺麗になる人とそうでない人の違いは◯◯◯◯◯があるかどうか

 

 

「いつもいつも幸せになれない!」

 

「付き合っていてもいつも不安ばかり」

 

「ダメな人ばかりにひっかかる」

 

 

そんな人はあることが原因かも?しれません。

 

 

という記事を書きました。
もっと見る…

恋愛をして綺麗になる人とそうでない人の違いは◯◯◯◯◯があるかどうか

【テクニックの恋愛ではなく、本物の恋愛がしたい人におすすめ】ゼクシィにも掲載された!カリスマ恋愛コーチ竹田真弓さんによる女子大生のための恋愛セミナー

10月16日(日)14:00-17:00 @表参道

 

【先着20名の女子大生限定】3,000人を超える受講生に幸せな恋愛&結婚を掴むための恋愛の教養をお伝えされた竹田真弓さんによる女子大生のための恋愛セミナー

 

 

「恋をすると綺麗になる」

ってよく聞く言葉ですよね。

 

 

実際にマイナビさんの調査で「女は恋をするとキレイになる」って本当?

→本当!:85.8%「肌のツヤがよくなる」「内面からイキイキ」

「マイナビウーマン」

http://woman.mynavi.jp/article/140506-5/

ということや、

 

【女子SPA!】「恋するとキレイになる」はホントだった! 男性にも変化が…

http://joshi-spa.jp/393188

@joshispaさんからでは、

 

好きな人から連絡がきたときや、デート中に彼と目があった瞬間など、恋愛中はいつも胸のドキドキが止まらないものですよね。

このとき、脳内では快感を呼ぶドーパミンや、幸福感や癒しをもたらすセロトニンといった物質が多く分泌されています。これらの物質が分泌されると、気持ちが前向きになり、女性ホルモンの一種であるエストロゲンの分泌も促され、肌や髪がきれいになるのです。

 

 

と書いてあったりします。

 

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確かに私も周囲の女の子たちや年上の女性を見ていても感じます。

 

誰か好きな人を幸せにしたい。喜ばせたい。

って素敵ですよね(*^_^*)

 

 

 

さて、そんな綺麗になる人が多い傾向のある恋愛ですが…

 

 

例えば先ほどのデータ、

85.8%以外の14.2%の人は綺麗になったと思えないというのです。

 

 

恋をしていても幸せではないときってありませんか?

 

 

人生でもいいことや悪いことがあるので

恋愛でもいいこととそうでないことがあるのは必然のはずなので

もし何かあったときは

「こういうものだよね」と考えて吸収できる学びを得るのがおすすめですが、

 

 

「いつもいつも幸せになれない!」

 

「付き合っていてもいつも不安ばかり」

 

「ダメな人ばかりにひっかかる」

 

 

 

そんな人は◯◯◯◯◯にする力が欠けているかもしれません。

 

(→記事の後半にて◯の答えを書いています。)

 

 

話しはちょっとだけ変わりますしますが

つい最近、石田衣良さんの小説『眠れぬ真珠』を読みました。

 

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ここに出てくる咲世子という主人公は45歳の版画家。

一度結婚したけれど失敗し、17歳下の男性と恋に落ちるシーンが描かれています。

 

咲世子は28歳の男性を魅了しながらも、

自分より3歳上の48歳の男性からも求められ、愛されています。

 

 

そんな彼女は自分を持っていて、

自分で自分を幸せにすることができるのです。

 

 

だから28歳の男性を好きで両思いでも、

彼が次のステージに進もうとするときは

「自分を幸せにしてほしい」という気持ち以上に彼の幸せを願い背中を押すことができる。

 

 

その先の咲世子のストーリーはご想像にお任せしますが、

もし自分にしかベクトルが向いていない女性なら

 

「私のことを見て!愛して。」

 

 

とタイミング構わず、何度も何度も男性に言ってくるのです。

(実際にそういう人物もこの小説に出てきます)

 

言うこと自体は自分に素直になるという意味で悪いことではないのですが、

度を越すとよくないですよね。

 

 

ちなみに『眠れぬ真珠』で

美術好きなクラブのママが咲世子にこんな話しをします。

 

P59

「女はね、二種類に分かれるのよ。ダイヤモンドの女とパールの女。

光を外側に放つタイプと内側に引きこむタイプ。

 

幸せになるのは、男たちの誰にでも値段がわかるゴージャスなダイヤモンドの女ね。真珠のよしあしがわかる男なんて、めったにいないから。」

 

 

 

しかし物語の後半ではこんな一言が。

 

P337

「あなたは見事にパールの女になったねえ。

光を豪華に撒き散らすダイヤモンドじゃなく、内側に引きこんで大切に守るパールの女。」

 

 

 

ダイヤモンドの女か、パールの女か。

どちらがいいというのはありません。言うならば本人に合った方でしょう。

 

 

しかし、どちらであっても、

◯◯◯◯◯の答え…

自分を幸せにする力が必須なのです。

 

 

 

なぜなら、これがないと相手に幸せにしてもらうことばかりを求めてしまい

つまり依存してしまうのです。

 

 

逆を考えてみたらわかりやすいかもしれません。

 

もし自分が相手に

「俺/私のことを幸せにしてよ」

という態度で接されたらてしまったら悲しくないですか?

 

もしくは残念に思ってしまうとか、人によってはうっとうしさを感じてしまうかもしれません。

 

 

ビジネスでも与えてほしいという人は成長もしないし、成功もしないですよね。

豊かな人こそが先に価値を与えることができる。

 

そして、受け取る側もそこに見合うものを返せるから関係が続くのです。

 

(多くの場合はお金のリターン。 けれど以前、面白いと感じたのは個人事業主の友人と「スキル交換しようよ!」とお互いの得意なことで助け合おうといってできたこともありました)

 

 

 

 

相手に幸せを求めるから、自分の望み通りにいかないときに

不安になったり

悲しくなったり

イライラしたりするのです。

 

 

人間なのでそうなってしまうのは多くの人があることだと思うので、

悲しい感情、不安な気持ちがいけないわけではありません。

 

 

そういう気持ちがある自分をも、幸せにできてしまう女性になれたら

 

どんな辛いことがあっても幸せそうですし、

辛いことは瞬間的で、楽しい日々になりそうですよね!

 

 

 

「じゃあ、どうしたら自分を幸せにできるの?」

 

 

そう思った女子大生のあなたは、ぜひこのイベントにご参加ください♡

 

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を引き続き開催しますのでご興味ある方はぜひ!

各回5名限定・10月9日、23日(日)10:00-12:30@恵比寿

 

↑来てくださる方になんで参加をしてくれたのかお聞きすると

「ブログやfacebookを見て、あまりに楽しそうに働いているのでどんな人か会ってみたかった!」

「なぜかブログを読んじゃった。長い文章なので、普通は途中でアクセスから離れるけど、絶妙なタイミングで上村さんの記事を読むと、すごく惹き込まれるので会いたくなりました!」

など嬉しいお声がけをいただいています♡