期待ではなく確信をして、夢を叶えるということ

先日のファンづくりライティング講座では、

ギタリストのSiyohさんがご参加してくださいました^^

 

Siyohさんは現在semanaというグループ名で

J-popとクラシックを融合という独特な音楽で

〝聴いてくれた人が笑顔で幸せになってほしい〟

とご活動中の方です。

 

アーティストとして活動中に、何度も指が動かなくなるという

ギタリストで致命的なことが起こりながらも乗り越えてきたというエピソードに興味が湧き、

お話をお聞きしました。

 

すると

「確信」と「期待」

というお話を教えてくださいました。

 

 

「確信」とは、何かが叶うことを当然だと信じ、行動できること。

「期待」とは、こうなればいいのに、と思うだけで立ち止まっていること。

 

 

ご自身の指も、スプーン曲げで生きてきた知人が

〝すべては心から始まる〟

と言い、それを実感させてくれて指も治せると確信したら、

実現して、今こうして活動ができていると。

 

だからこそ、曲を聴いてくれた方が

なにかひとつでも「確信」をして進んでいける未来を掴んでほしいと

想いを込めて作詞から演奏までしているという素敵なお話をしてくださったのです(*^_^*)

 

 

「こうなればいいな」

という夢を抱くことは大切です。

 

だからそんな未来にワクワクして行動するから確信できて

得られるものがあるのだろうと学びました。

 

私もライティングを通して

「こうなればいいな」

「こうなりたいな」

という期待を、

今度は確信できるフェーズに変えるために、

講座はちょっと減らして次のステップの準備をします!

 

イベントレポーターのお仕事は引き続きしておりますので、お待ちしています(^^)

詳細はこちらです!

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